自称双極性障害

 自分のことをADHDだと思い込んでいる低スペック人間、そんなものが流行っているとしたら私はなんなんでしょうか。自分のことを双極性障害だと思い込んでいる情緒不安定クソ雑魚メンタル人間ってところでしょうか。

 何から書けばいいのやら。

 生きるのが下手くそだという話からしましょうか。昨日の昼飯の時に「生きるの下手ってなんや?」という話をして結論は出なかったのだけれど、Twitter上で「#生きるの下手界隈」というタグを使っている人間は間違いなく生きるのが下手くそでしょう。陰キャ陽キャの言葉を使う人間は全員が陰キャ、と言うのと同じです。生きるのが上手い下手を考えている時点で生きるのが下手。

 私がなんで生きるのが下手くそなのか考えてみた。私を客観的に見たら生きるのが下手とは思えない。なにせ最高学府に入学して一人暮らしを始め、自由を謳歌し始めているに違いない人間だ。既に社会人をやっている中学時代の同級生とかと比べたら楽しいに決まっている!でも楽しくない。

 

 生きるのが下手な原因その1。(自称)双極性障害。いわゆる躁鬱病ってやつだ。気分のアップダウンがあって、低いときにはほんとに何もしたくなくなる。人間に会いたくなくなる。全てが煩わしい。生きたくなくなる。

 高校の部活をやめた原因もこれ。鬱状態になってやめた。別にやめてしまうだけならいい。しかし私は「打ち上げ係」という役職についていた。これは立候補(!)したもので、立候補したのは間違いなく躁状態の時。立候補した役職をほっぽり捨てて部活をやめる人間というのは最悪ですよ本当に。

 今回も部活である役職(通年役目がある)に就いてしまって心配。ゆるい部活(サークル?)だから行きたくなければ行かなければいいのだけど、役職は全うしなければならない。せめて通年じゃない役職(合宿の係とか)に就けばこんな心配しなくて済むのに。生きるのが下手。

 

事例その2。

書くの飽きたからまた後で。というか何書くか忘れた。